Tokai Memorial Hospital
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| 外来におけるフットケアの取り組み~100歳まで自分の足で歩こう~ | 第27回東海青年医会学会 | 中野潤子 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| パーキンソン病患者の介護者介護負担感と患者の症状との関連 | 第66回日本神経学会学術大会 | 加藤美樹 |
| 社会的孤立および孤独の併存が地域在住高齢者の栄養状態に与える影響 | 第67回日本老年医学会学術集会 | 則竹賢人 |
| 退院後1か月時点で作業機能障害を有する者の特性 | 第10回臨床作業療法学会 | 渡邉英弘 |
| 作業療法士を中心とした心不全患者の自己管理支援と他職種連携 | 第9回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 中村知寛 |
| SA-CROTを用いた若手作業療法士の自己分析:回復期における一事例の後方指摘検討 | 第59回日本作業療法学会 | 藤墳万里奈 |
| リハビリテーション専門職による心不全患者支援の取り組み~ケアミックス病院での実践~ | リハビリテーション・ケア合同研究大会大阪2025 | 福留拓 |
| デイケア利用者が独居生活を営む上で必要な家族支援と生活能力 | リハビリテーション・ケア合同研究大会大阪2025 | 浅田有稀 |
| 当院地域包括ケア病棟における集団リハビリテーションの取り組み紹介 | リハビリテーション・ケア合同研究大会大阪2025 | 竹下悠樹 |
| 回復期リハビリテーション病棟患者の身体活動量と休息活動リズムの関連~入院時と退院時の検討~ | 第4回老年療法学会学術集会 | 福井聖人 |
| 回復期リハビリテーション病棟退院後患者の手段的日常生活動作(IADL)の変化とソーシャルネットワークおよびソーシャルサポートの関連 | 第24回東海北陸作業療法学会 | 小栗有加 |
| 有酸素運動による亜急性期脳卒中患者のBDNFおよびIrisin分泌動態と上肢機能回復:Preliminary results | 第24回東海北陸作業療法学会 | 加藤彩菜 |
| 「物忘れが気になる・・・」中強度有酸素運動追加後に認知・情動面が改善した小脳出血患者:症例報告 | 第24回東海北陸作業療法学会 | 林柊弥 |
| 有酸素運動による気分状態変化,血清BDNF濃度・イリシン濃度の変化:4例を対象としたOngoing studyからの可能性 | 第24回東海北陸作業療法学会 | 荻原響 |
| ギランバレー症候群により四肢麻痺を呈した症例 | 令和7年度第2回尾張北部地区支部症例検討会 | 芝美波 |
| 中心性頸髄損傷により協調性低下を呈した症例への介入〜歩行獲得に向けて〜 | 令和7年度第2回尾張北部地区支部症例検討会 | 小原一真 |
| 誤嚥性肺炎発症後にADL低下を呈した一症例 | 令和7年度第2回尾張北部地区支部症例検討会 | 水野夏那 |
| 左視床出血により重度片麻痺と高次脳機能障害を呈した症例への基本動作獲得を目指した理学療法介入 | 令和7年度第2回尾張北部地区支部症例検討会 | 武田遥奈 |
| 亜急性期脳卒中患者における血清 BDNF および Irisin 濃度変化に対する基礎値依存性の検証:A pilot study | STROKE 2026 | 加藤彩菜 |
| 有酸素運動介入による睡眠状態と血清 BDNF・Cathepsin B の変化:脳卒中患者を対象としたケースシリーズ | STROKE 2026 | 荻原響 |
| 地域在住高齢女性における筋質指標と下肢機能との関連:細胞外水分比・位相角・筋輝度の検討 | 第15回日本リハビリテーション栄養学会学術集会 | 則竹賢人 |
| ⼤腿⾻近位部⾻折患者に対する免荷式トレッドミルトレーニングが歩⾏パラメータに及ぼす影響 | 2025年度愛知県理学療法学会 研究推進助成事業(研究スタートアップ助成) | 福井聖人 |
| 座位における2 分間ステップテストの持久⼒評価指標としての信頼性と妥当性の検証 | 2025年度愛知県理学療法学会 研究推進助成事業(研究推進助成) | 則竹賢人 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| POTTプログラム導入と今後の課題 | 第26回東海青年医会学会 | 矢澤展子 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| 大腿骨近位部骨折患者の気分に対するビデオゲームの活用 | 第61回日本リハビリテーション医学会学術集会 | 林柊弥 |
| 回復期脳卒中患者の上肢運動麻に対する有酸素運動:パイロットスタディ | 第8回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 加藤彩菜 |
| 有酸素運動による気分状態の変化:大腿骨近位部骨折患者1例 | 第8回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 荻原響 |
| 足関節背屈制限を呈した重症ギランバレー症候群の一例に対して,下肢装具調整により歩行動作獲得に至った経験〜下腿前傾角に着目して〜 | 第40回東海北陸理学療法学術大会 | 日下部雅征 |
| 理学療法及び病棟生活での段階的な負荷量調節により歩行自立に至ったギラン・バレー症候群患者への介入 | 第40回東海北陸理学療法学術大会 | 大嶽はるひ |
| 脊髄髄膜腫再発術後の症例における歩行自立に向けた介入〜機能回復過程に着目して〜 | 第40回東海北陸理学療法学術大会 | 村上真央 |
| レジスタンストレーニングと神経筋電気刺激(NMES)の同時施行による筋厚と筋輝度の即時的変化について | 第40回東海北陸理学療法学術大会 | 佐田稜弥 |
| 右橋出血により重度感覚・失調障害を呈する一症例の報告 | 第1回 尾張北部地区支部症例検討会 | 安藤拓視 |
| 右小脳出血により失調症状を呈した症例への介入〜歩行自立に向けて〜 | 第2回 尾張北部地区支部症例検討会 | 湊琉 |
| 「高齢者の保健事業と介護予防の一体的な実施」に参加する高齢者のフレイル有症率とその特徴 | 第65回全日本病院学会 | 吉田旭宏 |
| 回復期リハビリテーション病棟入院患者における入院前と退院1 ヶ月後の生活活動範囲の比較 | 第11回日本地域理学療法学会学術大会 | 日下部雅征 |
| 集団リハビリへの参加によって抑うつ・身体活動量に改善を認め,ADLの向上が図れた一症例 | 回復期リハビリテーション病棟協会第45回研究大会 | 福井聖人 |
| 胸椎化膿性椎間板炎により体幹の屈曲可動域制限を呈した症例の移乗動作獲得に向けたアプローチ | 回復期リハビリテーション病棟協会第45回研究大会 | 水野隼兵 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| SBMA患者のHAL歩行訓練間隔 | 第64回日本神経学会学術大会 | 犬飼晃 共同研究者:佐藤美咲、榊原聡子、橋本里奈、片山泰司、見城昌邦、横川ゆき、齋藤由扶子、饗場郁子、奥田聡 |
| 重症ギラン・バレー症候群の運動機能と歩行能力の長期経過 | 第64回日本神経学会学術大会 | 犬飼晃 共同研究者:松田直美、岩月紀親、小栗和也、佐藤美咲、榊原聡子、橋本里奈、横川ゆき、饗場郁子、奥田聡 |
| SBMA患者のHAL歩行訓練適正間隔 | 第60回日本リハビリテーション医学会学術集会 | 犬飼晃 共同研究者:榊原聡子、見城昌邦、横川ゆき、饗場郁子、奥田聡 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| 生活期片麻痺者の歩容改善に向けたアプローチ~Buckling Knee Pattern に着目して~ | 第31回 愛知県理学療法学術大会 | 上田雄太 |
| COVID-19に真菌症を合併し著明なEIDを認めた重症患者が退院後に在宅復帰が可能となった症例 | 第31回 愛知県理学療法学術大会 | 小嶋菜都子 |
| COVID-19 の長期人工呼吸管理による廃用を認め,回復期病院へリハビリテーション目的で転院した一症例 | 第31回 愛知県理学療法学術大会 | 吉田岳人 |
| 高齢者におけるボールローリング法の基準値の設定 | 第57回日本作業療法学会 | 竹下悠樹 |
| 有酸素運動による亜急性期脳卒中患者1名のBDNF と麻側上肢機能の変化:予備的検証 | 第7回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 加藤彩菜 |
| 全身サウナスーツ着用を併用した有酸素運動による深部温度変化:予備的研究 | 第7回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 荻原響 |
| 歩行補助ロボットと部分免荷トレッドミルの段階的な切り替えにより歩行能力向上を認めた片麻痺患者 | 第7回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 福井聖人 |
| 中心性頚髄損傷患者に対し継続的に体重免荷トレッドミルトレーニングを実施し歩行獲得に至った一症例 | 第21回日本神経理学療法学術大会 | 多田拓生 |
| 生活期片麻痺患者に対して訪問リハビリの介入により生活範囲の拡大,活動参加の再獲得にも繋がった一例 | 第10回日本地域理学療法学会学術大会 | 平岩正太郎 |
| 当院回復期リハビリテーション病棟における退院後調査(第1報):現状と今後の展望 | 回復期リハビリテーション病棟協会第43回研究大会 | 渡邉 英弘 |
| 当院回復期リハビリテーション病棟における退院後調査(第2報):調査で用いる自記式ADL評価法の信頼性の検討 | 回復期リハビリテーション病棟協会第43回研究大会 | 小栗有加 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| 多職種連携のもと経口摂取が可能となった高次機能障害患者の一例 | 第31回日本有病者歯科医療学会学術大会 | 岡山香那 |
| 当院における摂食嚥下支援チームの活動報告 | 第28回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 | 岡山香那 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| 患者が退院後に困らない退院支援の取り組み~多職種退院支援フローチャート活用の効果~ | 第24回東海青年医会学会 | 鈴木幸惠 |
| 発表タイトル | 学会名 | 発表者 |
| 在宅復帰を目的とした高齢心臓外科手術後症例の地域包括ケア病棟での臨床経験 | 第30回愛知県理学療法学術大会 | 和田枝里香 |
| 頸髄損傷者の運動時体温上昇を抑制するためのアイススラリーの可能性を探索する:シングルケーススタディ | 第6回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 | 中村知寛 |
| 大腿骨近位部骨折術後患者に対する体重免荷トレッドミルトレーニングの効果 | 第38回東海北陸理学療法学術大会 | 多田拓生 |
| 大腿骨近位部骨折患者に対する体重免荷トレッドミルトレーニングの効果に着目した一症例 | 第30回愛知県理学療法学術大会 | 多田拓生 |
| 回復期リハビリテーション病棟に入院した大腿骨近位部骨折患者の退院時転倒恐怖感に関連する要因についての検討 | 第38回東海北陸理学療法学術大会 | 渡辺将弘 |
| リハビリテーション職種の病床管理・退院支援管理への参加 | 第24回東海青年医会学会 | 渡辺将弘 |
| 在宅復帰の促進に向けたチーム活動-集団リハビリと疾患別リハビリ- | 地域包括ケア病棟研究大会 | 竹下悠樹 |
| 循環器疾患患者の生活機能回復にリハビリテーションスタッフ経験年数の違いが与える影響 | 日本循環器学会 第160回東海・第145回北陸合同地方会 | 福留拓 |